建物(純額)
個別
- 2017年5月31日
- 15億3007万
- 2017年11月30日 -3.43%
- 14億7756万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物・構築物・機械装置…定額法
その他の有形固定資産…定率法
(2)無形固定資産
定額法2018/02/23 9:10 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2018/02/23 9:10
上記担保資産に対応する債務前事業年度(平成29年5月31日) 当中間会計期間(平成29年11月30日) 建物 1,530,075千円 1,477,564千円 土地 70,928千円 70,928千円
- #3 生産、受注及び販売の状況
- (1)収容能力等2018/02/23 9:10
(注)1.大広間・中広間の定員数は、次の基準により算出しています。区分 前中間会計期間末 当中間会計期間末 (平成28年11月30日現在) (平成29年11月30日現在) 1日当たりの収容能力 1日当たりの収容能力 室数(室) 定員数(人) 室数(室) 定員数(人) 建物 客室 92 500 92 500
大広間 1畳に1名収容 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における資産残高は、2,147百万円(前事業年度末2,074百万円)となり、前事業年度末に比較し72百万円の増加となりました。2018/02/23 9:10
そのうち流動資産の増加(前事業年度比98百万円増加)は、現金預金の増加(27百万円)、仮払消費税等の増加(51百万円)が主な要因であります。また、固定資産の減少(前事業年度比25百万円減少)は、建物の減価償却による減少(37百万円)が主な要因であります。
[負債]