売上高
個別
- 2019年5月31日
- 15億619万
- 2020年5月31日 -22.61%
- 11億6560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/08/27 9:07
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/08/27 9:07
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は
ありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/08/27 9:07
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利用人数は宿泊では59,659名、前事業年度に比べ21,512名減少(26.5%減少)となり、日帰り宴会客数では15,020名、前事業年度に比べ4,629名減少(23.5%減少)となりました。日帰り温泉施設「カルナの館」の利用人数は257,423名、前事業年度に比べ49,217名減少(16.0%減少)となりました。2020/08/27 9:07
売上高は旅館部につきましては、971百万円(前事業年度に比べ23.0%減少)となりました。「カルナの館」につきましては193百万円(前事業年度に比べ20.0%減少)となりました。以上のような状況により売上高総額は1,165百万円(前事業年度に比べ22.6%減少)となりました。
売上原価につきましては、前事業年度に比べ90百万円減少の296百万円(前事業年度に比べ23.3%減少)となり、売上原価率は前事業年度に比べ0.3ポイント低下し25.4%となりました。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/27 9:07
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当社の売上高等について、少なくとも2021年5月期にわたり新型コロナウイルス感染症による著しい影響を受け、その後は徐々に回復する仮定に基づき会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。