有価証券報告書-第141期(2023/10/01-2024/09/30)
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△723,979千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,551,219千円、その他の項目の減価償却費の調整額20,467千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,823千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等で
あります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当事業年度において、千本松牧場のレストラン・売店棟の
リニューアル計画を決定したことに伴い、新施設完成後に利用を終える固定資産の耐用年数を残存使用見
込期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度のセグメント利益が、「千本松牧場」で10,169千円減少
しております。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△723,979千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,551,219千円、その他の項目の減価償却費の調整額20,467千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,823千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等で
あります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当事業年度において、千本松牧場のレストラン・売店棟の
リニューアル計画を決定したことに伴い、新施設完成後に利用を終える固定資産の耐用年数を残存使用見
込期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度のセグメント利益が、「千本松牧場」で10,169千円減少
しております。