グリーンランドリゾート(9656)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億1787万
- 2011年6月30日
- -6342万
- 2012年6月30日
- 4392万
- 2013年6月30日 +194.84%
- 1億2951万
- 2014年6月30日 -52.62%
- 6136万
- 2015年6月30日 -16.71%
- 5110万
- 2016年6月30日
- -1億590万
- 2017年6月30日
- 2億1474万
- 2018年6月30日 -16.73%
- 1億7882万
- 2019年6月30日 +127.47%
- 4億677万
- 2020年6月30日
- -5億1735万
- 2021年6月30日
- -2億5995万
- 2022年6月30日
- 2億7135万
- 2023年6月30日 +44.82%
- 3億9298万
- 2024年6月30日 -34.15%
- 2億5879万
- 2025年6月30日 +7.1%
- 2億7716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△165,861千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 9:09
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/14 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、これまで猛威を振るっていた新型コロナウイルス感染症について、流行開始から約3年間を経て、ようやく収束の様相を呈したことで、次第にレジャームードが高まり、各施設の客足にも復調が見られることとなりました。また、九州では、書き入れ時であるゴールデンウィークにおいて、雨天による集客の伸び悩みはありましたものの、春休みを中心に全国旅行支援事業の後押し効果もあり、遊園地ならびにホテルの利用者数は増加いたしました。2023/08/14 9:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,970,701千円(前年同期比17.0%増)となり、営業利益は392,984千円(前年同期比44.8%増)、経常利益は401,816千円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は307,678千円(前年同期比34.5%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は、次のとおりであります。項 目 当第2四半期連結累計期間(千円) 前第2四半期連結累計期間(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 2,970,701 2,538,691 432,009 17.0 営業利益 392,984 271,354 121,629 44.8 経常利益 401,816 324,156 77,660 24.0