営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -2億5995万
- 2022年6月30日
- 2億7135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△165,861千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/15 15:33
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/15 15:33
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/15 15:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は956,572千円、売上原価は953,281千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,291千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は19,210千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、依然として、新型コロナウイルス感染症の感染状況を注視しながらの事業活動を余儀なくされ、とりわけ、1月初旬からの感染再拡大に伴い、まん延防止等重点措置の適用地域が拡大したことで各施設の利用者数は伸び悩みましたが、3月下旬に全面解除された後からの客足は回復傾向となり、特に、春休み期間やゴールデンウィークにおいては、九州の遊園地ならびにゴルフ場を中心に利用者数を伸ばしました。2022/08/15 15:33
一方で、収益認識会計基準等の適用により、従来の会計処理の方法に比べて、売上高は956,572千円、売上原価は953,281千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,291千円減少しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,538,691千円(前年同期は2,339,306千円)となり、営業利益は271,354千円(前年同期は259,951千円の損失)、経常利益は324,156千円(前年同期は162,068千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228,807千円(前年同期は101,565千円の損失)となりました。