無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 2億4467万
- 2020年12月31日 -12.94%
- 2億1302万
個別
- 2019年12月31日
- 2億4548万
- 2020年12月31日 -16.47%
- 2億505万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/30 12:35 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損の内訳2021/03/30 12:35
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) その他(有形固定資産) 2,034 82 その他(無形固定資産) - 30,000 解体費用 12,421 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/03/30 12:35
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 土地 13,079 無形固定資産(ソフトウェア) 209
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みである事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(284,257千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 6~22年2021/03/30 12:35
2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/03/30 12:35
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 10~60年
機械装置及び運搬具 6~22年2021/03/30 12:35