商品
個別
- 2019年12月31日
- 759万
- 2020年12月31日 -5.26%
- 719万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)2021/03/30 12:35
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/03/30 12:35
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年3月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,346,683 10,346,683 東京証券取引所(市場第二部)福岡証券取引所 ・権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式・単元株式数 100株 計 10,346,683 10,346,683 - - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは売上高経常利益率の向上を目標としております。2021/03/30 12:35
この目標達成のため、目まぐるしく変化する消費動向に対応し、常に変化し続ける営業体制作りを心がけ、様々な商品やサービスの提供に努めて集客を図り売上増加を目指すとともに、現状分析及び関連設備の全面的な見直しを行い、無駄な経費の削減に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/03/30 12:35
商品…………………… 先入先出法による原価法 原材料及び貯蔵品…… 主として最終仕入原価法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2)たな卸資産2021/03/30 12:35
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)商品及び製品 商品は主として先入先出法による原価法、製品は総平均法による原価法 原材料及び貯蔵品 主として最終仕入原価法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/03/30 12:35
2.固定資産の減価償却の方法商品…………………… 先入先出法による原価法 原材料及び貯蔵品…… 主として最終仕入原価法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2)たな卸資産2021/03/30 12:35
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)商品及び製品 商品は主として先入先出法による原価法、製品は総平均法による原価法 原材料及び貯蔵品 主として最終仕入原価法による原価法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/03/30 12:35
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に関する取り組み方針