有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 12:35
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △53,362 △57,429 その他有価証券評価差額金 △22,785 △14,483
「税務上の繰越欠損金」の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」を独立掲記しております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債を計上しております。また、当社及び連結子会社では簡便法を採用しております。2021/03/30 12:35 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2021/03/30 12:35
(2)退職給付債務及び年金資産と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 7,953千円 9,086千円 退職給付に係る資産の期首残高 △149,348 △166,776 退職給付費用 25,255 25,110 退職給付に係る負債の期末残高 9,086 10,803 退職給付に係る資産の期末残高 △166,776 △179,489
(3)退職給付費用前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 退職給付に係る負債 9,086 10,803 退職給付に係る資産 △166,776 △179,489 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △157,690 △168,685 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/03/30 12:35
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債を計上しております。また、当社及び連結子会社では簡便法を採用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲