純資産
連結
- 2020年12月31日
- 105億5453万
- 2021年12月31日 -14.21%
- 90億5521万
- 2022年12月31日 +3.91%
- 94億887万
個別
- 2020年12月31日
- 116億9888万
- 2021年12月31日 -17.25%
- 96億8112万
- 2022年12月31日 +3.19%
- 99億8979万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は2,380,799千円、売上原価は2,377,868千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,931千円減少しております。2023/03/30 13:09
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は19,210千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は2.14円減少し、1株当たり当期純利益は0.28円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は2,028,897千円、売上原価は2,025,011千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,885千円減少しております。2023/03/30 13:09
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は19,210千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2023/03/30 13:09
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債額合計は、9,838,256千円(前連結会計年度比572,269千円減少)となりました。2023/03/30 13:09
当連結会計年度末の純資産合計は、9,408,874千円(前連結会計年度比353,660千円増加)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価基準及び評価方法2023/03/30 13:09
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法子会社株式…………………………………… 移動平均法による原価法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの……… 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等…………………… 移動平均法による原価法
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 13:09
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産 875.96円 910.18円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △142.89円 41.44円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2.23円減少し、1株当たり当期純利益は0.38円減少しております。