繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 2億1816万
- 2023年12月31日 -26.68%
- 1億5996万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループにとって、著しい金利変動は経営成績に影響を与える可能性があります。2024/03/28 12:55
(7) 繰延税金資産の回収可能性の評価による影響
当社グループは将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対し、将来の課税所得等を合理的に見積り、繰延税金資産を計上しておりますが、実際の課税所得等が見積りと異なることで繰延税金資産の全部又は一部の回収可能性がないと判断される場合には、繰延税金資産を減額することになります。この結果、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 12:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 長期未払金 9,750千円 9,750千円 繰延税金負債合計 △47,021 △83,568 繰延税金資産(負債)の純額 △7,525 △59,825 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 12:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が41,914千円増加しております。この増加の内容は、主に減損損失に係る評価性引当額が77,205千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 61千円 -千円 繰延税金負債との相殺額 △73,141 △99,498 繰延税金資産の純額 218,168 159,964 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △73,141 △110,811 繰延税金資産との相殺額 △73,141 △99,498 繰延税金負債の純額 - △11,313 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、816,860千円(前連結会計年度比331,070千円減少)となりました。これは主に、現金及び預金が減少したことによるものであります。2024/03/28 12:55
固定資産は、18,023,917千円(前連結会計年度比75,283千円減少)となりました。これは主に、建物及び構築物、投資有価証券が増加したものの、土地、繰延税金資産が減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債額合計は、9,034,947千円(前連結会計年度比803,309千円減少)となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/28 12:55
・繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/28 12:55
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額