固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 181億6160万
- 2025年12月31日 +5.06%
- 190億8011万
個別
- 2024年12月31日
- 174億1776万
- 2025年12月31日 +7.06%
- 186億4702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/03/26 9:00
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/03/26 9:00
有形固定資産
主に、ホテル空調設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- ゴルフ会員向けのサービスとして、当社グループの種々の施設を利用したメンバー優待制度、65歳以上の会員は親族に名義変更でき本人はそのまま名誉シニア会員となれる制度、既存会員の紹介により手頃な価格で既存会員の会員権を分与できる選択制会員権制度など、会員数の増加や、プレー人員の確保に努めております。2026/03/26 9:00
(5) 固定資産の価値の下落
当社グループは、遊園地・ゴルフ場・ホテル事業を営んでいるため比較的多額の固定資産を保有しております。今後、固定資産の時価の下落、収益性の低下にともない資産価値が下落したときは、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/26 9:00
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2026/03/26 9:00前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)機械装置及び運搬具 -千円 5,563千円 計 - 5,563 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2026/03/26 9:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具 4,077 36,478 その他(有形固定資産) 105 0 計 16,401 43,487 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/03/26 9:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/26 9:00
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/03/26 9:00
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 北海道岩見沢市 ホテル事業用資産 建物及び構築物 5,864 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 6,768 無形固定資産その他(ソフトウエア) 824 小計 13,457
当連結会計年度において、遊休資産及び営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなるホテル事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,956千円)として特別損失に計上いたしました。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 9:00
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 減価償却超過額 540 22 固定資産の未実現利益 121,925 121,925 税務上の繰越欠損金 (注)2 38,500 40,009
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/26 9:00
投資活動により支出した資金は、1,255,434千円(前期は527,448千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2026/03/26 9:00
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「その他」1,469,806千円及び「その他(純額)」203,255千円は、「建設仮勘定」44,188千円、「その他」1,425,617千円及び「その他(純額)」159,066千円として組み替えております。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度及び当連結会計年度の主な減少額は減価償却費によるものであります。2026/03/26 9:00
3.連結決算日における時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2026/03/26 9:00
(1)有形固定資産(リース資産を除く)