建物(純額)
個別
- 2016年4月30日
- 1億3280万
- 2017年4月30日 -3.1%
- 1億2868万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/25 9:43 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/07/25 9:43
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年4月30日) 当事業年度(平成29年4月30日) 建物 132,807千円 128,687千円 構築物 116,369千円 107,518千円