建物(純額)
個別
- 2018年4月30日
- 1億2387万
- 2019年4月30日 -2.25%
- 1億2108万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/26 11:27 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/07/26 11:27
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成30年4月30日) 当事業年度(平成31年4月30日) 建物 123,876千円 121,089千円 構築物 96,145千円 76,123千円
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりです。2019/07/26 11:27
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~20年