無形固定資産
個別
- 2019年4月30日
- 458万
- 2019年10月31日 -10.85%
- 409万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、ゴルフ場基幹システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2020/01/24 13:42 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2020/01/24 13:42 - #3 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2020/01/24 13:42
前中間会計期間(自 平成30年5月1日至 平成30年10月31日) 当中間会計期間(自 令和元年5月1日至 令和元年10月31日) 有形固定資産 17,324千円 17,223千円 無形固定資産 507千円 498千円 - #4 無形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 無形固定資産の減価償却累計額2020/01/24 13:42
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における資産合計は2,854,861千円(前事業年度末は2,870,026千円)となり、15,165千円減少しました。具体的には現金及び預金の減少19,966千円、営業債権の減少4,422千円となって現われています。2020/01/24 13:42
有形固定資産及び無形固定資産の残高は2,757,344千円(前事業年度末は2,757,234千円)となり、109千円増加しました。これは有形固定資産の取得が17,831千円あったこと、減価償却費17,223千円と無形固定資産償却費498千円の計上があったことによるものであります。
当中間会計期間における負債合計は700,322千円(前事業年度末717,712千円)となり、17,390千円減少しました。これは、主として支払手形の増加1,499千円、未払費用の減少12,733千円、長期借入金の減少10,522千円、リース債務の増加6,646千円によるものです。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2020/01/24 13:42
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。