無形固定資産
個別
- 2020年4月30日
- 359万
- 2020年10月31日 -13.89%
- 309万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、ゴルフ場基幹システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2021/01/22 10:49 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2021/01/22 10:49 - #3 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2021/01/22 10:49
前中間会計期間(自 令和元年5月1日至 令和元年10月31日) 当中間会計期間(自 令和2年5月1日至 令和2年10月31日) 有形固定資産 17,223千円 12,177千円 無形固定資産 498千円 498千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における資産合計は2,848,604千円(前事業年度末は2,852,478千円)となり、3,874千円減少しました。具体的には現金及び預金の減少14,744千円、営業債権の増加2,217千円となって現われています。2021/01/22 10:49
有形固定資産及び無形固定資産の残高は2,753,500千円(前事業年度末は2,747,653千円)となり、5,847千円増加しました。これは有形固定資産の取得が18,523千円あったこと、減価償却費12,177千円と無形固定資産償却費498千円の計上があったことによるものであります。
当中間会計期間における負債合計は680,386千円(前事業年度末697,961千円)となり、17,575千円増加しました。これは、主として支払手形の増加952千円、未払費用の減少2,321千円、長期借入金の減少21,522千円、リース債務の増加9,101千円によるものです。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2021/01/22 10:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。