有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/04/19 15:12
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
①平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産
法人税法の定めと同じ基準による旧定額法
②平成19年4月1日以後に取得した有形固定資産
法人税法の定めと同じ基準による定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 3年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/04/19 15:12 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2016/04/19 15:12
前事業年度(平成27年7月31日) 当中間会計期間(平成28年1月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 963,837 千円 1,001,681 千円 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2016/04/19 15:12
前中間会計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日) 当中間会計期間(自 平成27年8月1日至 平成28年1月31日) 有形固定資産 39,401千円 37,844千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は同94,790千円(50.8%)増加し、281,521千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が96,218千円増加したことによるものであります。2016/04/19 15:12
固定資産は同27,123千円(1.1%)減少し、2,395,908千円となりました。増減の主な要因は、減価償却費が37,844千円計上されたことによるものであります。
(負債の部)