有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/10/25 14:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 8~50年
構築物 6~10年
機械及び装置 6~8年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 5~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/10/25 14:51 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次の通りであります。
車両運搬具 業務用ワゴン車 1,026千円
2 無形固定資産の金額が資産総額の1/100以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/10/25 14:51 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は同21,975千円増加し323,904千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。2018/10/25 14:51
固定資産は同69,413千円減少し2,223,609千円となりました。この主な要因は、有形固定資産の減価償却によるものであります。
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して56,886千円減少し、797,688千円となりました。