古賀ゴルフの営業収益の推移 - 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 1億855万
- 2009年12月31日 -4.45%
- 1億372万
- 2010年6月30日 -54.45%
- 4724万
- 2010年12月31日 +98.18%
- 9363万
- 2011年6月30日 -48.17%
- 4852万
- 2011年12月31日 +138.99%
- 1億1597万
- 2012年6月30日 -58.97%
- 4758万
- 2012年12月31日 +87.24%
- 8910万
- 2013年6月30日 -55.05%
- 4004万
- 2013年12月31日 +104.88%
- 8205万
- 2014年6月30日 +153.58%
- 2億807万
- 2014年12月31日 +21.98%
- 2億5380万
- 2015年6月30日 -67.03%
- 8368万
- 2015年12月31日 +3.39%
- 8651万
- 2016年6月30日 -8.93%
- 7879万
- 2016年12月31日 +76.95%
- 1億3942万
- 2017年6月30日 -50.17%
- 6947万
- 2017年12月31日 +129.7%
- 1億5958万
- 2018年6月30日 -46.85%
- 8482万
- 2018年12月31日 +203.7%
- 2億5761万
- 2019年6月30日 +37.37%
- 3億5386万
- 2019年12月31日 +188.28%
- 10億2014万
- 2020年6月30日 -75.38%
- 2億5113万
- 2020年12月31日 +143.04%
- 6億1034万
- 2021年6月30日 -48.41%
- 3億1484万
- 2021年12月31日 +120.3%
- 6億9359万
- 2022年6月30日 -53.2%
- 3億2457万
- 2022年12月31日 +112.17%
- 6億8863万
- 2023年6月30日 -48.66%
- 3億5356万
- 2023年12月31日 +112.35%
- 7億5079万
- 2024年6月30日 -54.69%
- 3億4020万
- 2024年12月31日 +101.49%
- 6億8549万
- 2025年6月30日 -46.38%
- 3億6757万
- 2025年12月31日 +103.58%
- 7億4829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 15:31
単一の製品・サービス区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/27 15:31
当社は、外部顧客への営業収益のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 15:31
当事業年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)ゴルフ場運営収入 プレー収入 350,928 年会費収入 131,456 入会金収入 38,106 レストラン収入 76,879 その他収入 88,128 その他の収益 - 外部顧客への営業収益 685,497
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/27 15:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、様々なコスト削減を行ったものの、諸物価の高騰、待遇改善による人件費の増加、また松の間伐費用、グリーンのエアレーション作業費用などコース維持管理費が増加いたしました。2026/03/27 15:31
以上により、当事業年度の業績は、営業収益748,299千円(前年同期比62,802千円増)、営業費用763,493千円(前年同期比6,327千円増)、営業外損益を加減して経常損失16,122千円(前年同期は経常損失77,448千円)となりました。また、退会者入会金取崩益、法人税・住民税及び事業税、法人税等調整額等を加減した結果、当期純損失2,658千円(前年同期は当期純損失37,694千円)となりました。
財政状態については、資産の部では流動資産が前事業年度末と比べ87,163千円増加し、368,069千円となりました。これらは主に、現金及び預金が95,306千円増加したことによるものです。固定資産は前事業年度末と比べて24,540千円減少し、4,810,328千円となりました。これは主に、減価償却により有形固定資産が減少したことによるものです。負債の部では、流動負債は前事業年度末と比べて65,477千円増加し、310,451千円となり、固定負債は前事業年度末と比べて196千円減少し、858,140千円となりました。これは主に、長期預り金の減少によるものです。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 15:31
単一の製品・サービス区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1顧客との契約から生じる収益2026/03/27 15:31
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧
客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分