有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/09/27 13:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/09/27 13:15
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- おいて存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/09/27 13:15
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #4 担保に供している資産の注記
- ※1担保資産及び担保債務2024/09/27 13:15
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。2024/09/27 13:15 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2有形固定資産の減価償却累計額2024/09/27 13:15
- #7 棚卸資産関係、中間財務諸表(連結)
- (棚卸資産関係)2024/09/27 13:15
該当事項はありません。 - #8 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2024/09/27 13:15
前中間会計期間(自 令和5年1月1日至 令和5年6月30日) 当中間会計期間(自 令和6年1月1日至 令和6年6月30日) 有形固定資産 43,808 千円 46,147 千円 無形固定資産 413 170 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当中間会計期間の業績は、営業収益340,207千円(前年同期比13,358千円減)、営業費用370,690千円(前年同期比9,006千円増)、営業外損益を加減して経常損失32,516千円(前年同期は経常損失7,153千円)、中間純損失19,358千円(前年同期は中間純利益115千円)となりました。2024/09/27 13:15
財政状態については、資産の部では、流動資産が前事業年度末と比べて78,840千円減少し、374,204千円となりました。これは主に、現金及び預金が80,632千円減少したことによるものです。固定資産は前事業年度末と比べて1,884千円増加し、4,831,230千円となりました。これは主に、有形固定資産の新規取得による39,342千円、繰延税金資産9,158千円の増加、固定資産の減価償却による46,316千円の減少によるものです。
負債の部では、流動負債は前事業年度末と比べて45,062千円減少し、223,109千円となりました。これは主に、未払金21,799千円の増加、前受金51,596千円、未払法人税等18,501千円の減少によるものです。固定負債は前事業年度末と比べて12,536千円減少し、951,524千円となりました。これは長期前受収益4,023千円の増加、長期借入金15,552千円、長期預り金6,584千円の減少によるものです。 - #10 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/09/27 13:15
該当事項はありません。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/09/27 13:15
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)貯蔵品 - #12 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定2024/09/27 13:15
の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係る - #13 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/27 13:15
1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(令和5年12月31日) 当中間会計期間(令和6年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 4,050,158 4,030,801 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,050,158 4,030,801