営業費用
個別
- 2023年6月30日
- 3億6168万
- 2024年6月30日 +2.49%
- 3億7069万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では将来に向けてコース管理を強化するための外部委託費やコース維持に関するリース費、減価償却等が前年を上回る結果となっております。2024/09/27 13:15
以上により、当中間会計期間の業績は、営業収益340,207千円(前年同期比13,358千円減)、営業費用370,690千円(前年同期比9,006千円増)、営業外損益を加減して経常損失32,516千円(前年同期は経常損失7,153千円)、中間純損失19,358千円(前年同期は中間純利益115千円)となりました。
財政状態については、資産の部では、流動資産が前事業年度末と比べて78,840千円減少し、374,204千円となりました。これは主に、現金及び預金が80,632千円減少したことによるものです。固定資産は前事業年度末と比べて1,884千円増加し、4,831,230千円となりました。これは主に、有形固定資産の新規取得による39,342千円、繰延税金資産9,158千円の増加、固定資産の減価償却による46,316千円の減少によるものです。