有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/09/29 9:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2026/09/29 9:53
「注記事項(重要な会計方針)2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。2026/09/29 9:53 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1有形固定資産の減価償却累計額2026/09/29 9:53
- #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2026/09/29 9:53
前中間会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) 当中間会計期間(自 令和8年1月1日至 令和8年6月30日) 有形固定資産 46,060 千円 47,305 千円 無形固定資産 170 170 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当中間会計期間の業績は、営業収益374,889千円(前年同期比7,319千円増)、営業損失22,275千円(前年同期は営業損失2,306千円)、営業外損益を加減して経常損失23,372千円(前年同期は経常損失3,231千円)、中間純損失13,030千円(前年同期は中間純利益19千円)となりました。2026/09/29 9:53
財政状態については、資産の部では、流動資産は前事業年度末と比べて60,153千円減少し、307,917千円となりました。これは主に、現金及び預金が53,497千円減少したことによるものです。固定資産は前事業年度末と比べて12,079千円減少し、4,798,249千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得が29,257千円あったものの、減価償却費を47,305千円計上したことにより、有形固定資産が18,113千円減少したことによるものです。
負債の部では、流動負債は前事業年度末と比べて61,213千円減少し、249,238千円となりました。これは主に、未払金が23,191千円増加したものの、前受金が80,659千円、未払消費税等が7,340千円減少したことによるものです。固定負債は前事業年度末と比べて2,012千円増加し、860,152千円となりました。これは主に、長期借入金が4,014千円、長期預り金が11,904千円減少したものの、長期前受収益が19,169千円増加したことによるものです。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 評価方法 先入先出法2026/09/29 9:53
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な営業外費用の注記
- ※2 営業外費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/09/29 9:53
前中間会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) 当中間会計期間(自 令和8年1月1日至 令和8年6月30日) 支払利息 1,221 千円 1,196 千円 固定資産除却損 0 373