有価証券報告書-第66期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
当社は平成30年2月8日開催の取締役会において、平成30年3月25日開催の第66期定時株主総会に資本金の額
の減少について付議することと決議し、同株主総会において承認されました。
(1)資本金の減少の目的
当社の業容及び将来を見据えた損益状態の状況を踏まえ、適切な税制への適用を通じて税務内容の健全性
を維持するため、会社法第447条第1項の規定に基づき、当社の収益に適合する程度の資本金の額に減少さ
せるものであります。
(2)資本金の額の減少の方法
資本金の額2,135,000,000円のうち2,035,000,000円を減少して、減資する資本金の額の全額をその他資本
剰余金に振り替えたいと存じます。減少後の資本金の額は100,000,000円となります。
(3)減資のスケジュール
資本金の額の減少が効力を生ずる日
平成30年5月31日
当社は平成30年2月8日開催の取締役会において、平成30年3月25日開催の第66期定時株主総会に資本金の額
の減少について付議することと決議し、同株主総会において承認されました。
(1)資本金の減少の目的
当社の業容及び将来を見据えた損益状態の状況を踏まえ、適切な税制への適用を通じて税務内容の健全性
を維持するため、会社法第447条第1項の規定に基づき、当社の収益に適合する程度の資本金の額に減少さ
せるものであります。
(2)資本金の額の減少の方法
資本金の額2,135,000,000円のうち2,035,000,000円を減少して、減資する資本金の額の全額をその他資本
剰余金に振り替えたいと存じます。減少後の資本金の額は100,000,000円となります。
(3)減資のスケジュール
資本金の額の減少が効力を生ずる日
平成30年5月31日