- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社は、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/09/27 9:02- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
当社は中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2022/09/27 9:02- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受収益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より「前受金」とともに「契約負債」に含めて、独立掲記することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度については新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、契約負債が78,161千円増加し、長期前受収益が697,790千円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高が8,171千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前中間純損失がそれぞれ8,171千円減少しております。
当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純損失が8,171千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受収益が同額減少しております。
2022/09/27 9:02- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/09/27 9:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の当中間会計期間の入場者は12,354名と対前年同期比1,340名(12.2%)の増加となり、プレー収入も153,328千円と対前年同期比20,418千円(15.4%)の増収となりました。
登録料等収入は72,747千円と対前年同期比18,240千円(20.0%)の減収となり、売上高はその他収入を含め234,779千円と対前年同期比3,547千円(1.5%)の増収となりました。
支出では売上原価と販売費及び一般管理費を併せた営業費用合計は255,325千円と対前年同期比で14,855千円の増加となりました。
2022/09/27 9:02- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
当社は、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/09/27 9:02