SDエンターテイメント(4650)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 5億2700万
- 2016年9月30日 +54.97%
- 8億1671万
- 2017年9月30日 -23.79%
- 6億2240万
- 2018年9月30日 -70.94%
- 1億8087万
- 2019年9月30日 +56.93%
- 2億8385万
- 2020年9月30日 -43.33%
- 1億6086万
- 2021年9月30日 +18.44%
- 1億9051万
- 2022年9月30日 -8.58%
- 1億7417万
- 2023年9月30日 -5.1%
- 1億6528万
- 2024年9月30日 +16.36%
- 1億9233万
- 2025年9月30日 +97.03%
- 3億7896万
個別
- 2013年9月30日
- 2億6735万
- 2014年9月30日 -18.42%
- 2億1811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/14 15:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは構造改革の第2フェーズとして、主力であるウェルネス事業の成長戦略に取り組んでおり、フィットネスでは地域ごとのサービス提供や入会キャンペーンの強化を図り会員獲得に注力し、保育では園内外のイベント開催やサービスプログラムを推進しました。また、EC事業ではコラボ商品やプライベート商品の開発・販売を進めました。2023/11/14 15:41
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18億12百万円(前年同四半期比0.9%増)、売上総利益は16億95百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期は営業損失46百万円)、経常損失は4百万円(前年同四半期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億20百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。