SDエンターテイメント(4650)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 9億4782万
- 2016年12月31日 +30.14%
- 12億3350万
- 2017年12月31日 -22.75%
- 9億5288万
- 2018年12月31日 -71.58%
- 2億7085万
- 2019年12月31日 +47.59%
- 3億9975万
- 2020年12月31日 -40.69%
- 2億3707万
- 2021年12月31日 +39.33%
- 3億3030万
- 2022年12月31日 -20.63%
- 2億6217万
- 2023年12月31日 +2.86%
- 2億6969万
- 2024年12月31日 +31.25%
- 3億5396万
- 2025年12月31日 +78.87%
- 6億3312万
個別
- 2013年12月31日
- 3億8409万
- 2014年12月31日 -16.43%
- 3億2098万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/14 13:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは構造改革の第2フェーズとして、主力であるウェルネス事業の成長戦略等に取り組んでおり、フィットネスでは新サービス提供施策としてピラティススタジオを中心に子供のためのエンタメスクール「スタジオスター」や「パルクール教室」など当社ならではのサービスの提供をいたしました。保育では園内サービスプログラムや来年度の園児獲得に向けた活動を推進いたしました。2024/02/14 13:56
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27億25百万円(前年同四半期比1.2%減)、売上総利益は25億66百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は38百万円(前年同四半期は営業損失24百万円)、経常利益は7百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億38百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。