- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,305,278千円は、各報告セグメントに属していない全社資産であり、現金及び預金、投資有価証券等が含まれております。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額70,260千円は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額49,925千円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/06/30 16:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2021/06/30 16:26
- #3 新型コロナウイルス感染症による損失に関する注記
- 型コロナウイルス感染症による損失
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発令を受け、当社の一部店舗において臨時休業しており、当該休業中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)及び感染症防止対策費用等を特別損失に計上しております。2021/06/30 16:26 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発令を受け、当社グループの一部店舗において臨時休業しており、当該休業中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)及び感染症防止対策費用等を特別損失に計上しております。
2021/06/30 16:26- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、前連結会計年度末に比べ41百万円増加し、34百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が4億98百万円となりましたが、減価償却費が2億47百万円及び、法人税等の還付額が1億78百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/30 16:26- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産改装(2,100千円)であり、主な減少額は減価償却費(28,348千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産の自社使用から賃貸使用への振替(4,554千円)であり、減少額は減価償却費(28,818千円)であます。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
2021/06/30 16:26