構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2119万
- 2021年3月31日 -7.25%
- 1965万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 16:26
当社は建物(建物附属設備を含む。)及び構築物は定額法、その他は定率法によっております。
また、連結子会社は定率法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #2 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※4 固定資産圧縮損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 16:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 149,913千円 -千円 工具、器具及び備品 2,545 3,454 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 16:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 504千円 5,159千円 機械装置及び運搬具 283 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/30 16:26
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 現金及び預金 33,000千円 33,000千円 建物及び構築物 1,221,247 1,211,047 土地 2,026,038 2,026,038
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/30 16:26
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 149,913千円 149,913千円 工具、器具及び備品 2,545 5,999 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 16:26
当社グループは、主に各店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。但し、処分予定資産については個別に取り扱っております。地域 用途 種類 金額(千円) 東日本地区 営業店舗 建物・構築物等 41,625 西日本地区 営業店舗 建物・構築物・ソフトウェア等 41,209 合計 82,835
上記の資産につきましては、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、それらの帳簿価額を回収可能価額まで減額した結果、当期減少額82,835千円(建物 68,846千円、構築物 1,035千円、工具、器具及び備品 4,730千円、ソフトウェア 8,223千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/30 16:26
当連結会計年度末における流動資産は、14億59百万円となり前連結会計年度末に比べ1億14百万円減少しました。これは主に、未収還付法人税等が1億61百万円減少したことによるものであります。固定資産は、54億95百万円となり前連結会計年度末に比べ1億31百万円増加しました。これは主に、建物及び構築物が1億34百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、69億76百万円となり前連結会計年度末に比べ8百万円増加しました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 16:26
建物(建物附属設備を含む。)及び構築物は定額法、その他は定率法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。