- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,003,737千円は、各報告セグメントに属していない全社資産であり、現金及び預金、投資有価証券等が含まれております。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額56,163千円は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,187千円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2022/06/29 16:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2022/06/29 16:40
- #3 新型コロナウイルス感染症による損失に関する注記
- 型コロナウイルス感染症による損失
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発令を受け、当社の一部店舗において臨時休業しており、当該休業中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)及び感染症防止対策費用等を特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
新型コロナウイルス感染症によるまん延防止等重点措置及び緊急事態宣言により当社の一部店舗において時間短縮営業等しており、当該期間中に発生した人件費及び感染症防止対策費用等を特別損失に計上しております。2022/06/29 16:40 - #4 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発令を受け、当社グループの一部店舗において臨時休業しており、当該休業中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)及び感染症防止対策費用等を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/29 16:40- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の自社使用から賃貸使用への振替(4,554千円)であり、減少額は減価償却費(28,818千円)であります。当連結会計年度の増加額は不動産の改装による取得(2,200千円)、不動産の自社使用から賃貸使用への振替(2,164千円)であり、減少額は札幌市北区と白石区の不動産売却(806,856千円)、減価償却費(28,596千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
2022/06/29 16:40