四半期報告書-第63期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社は、建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「GAME事業部」で775千円、「フィットネス事業部」で3,622千円、「施設管理事業部」で793千円増加し、セグメント損失が、それぞれ「ボウリング事業部」で387千円、「その他」で421千円減少しております。また、「調整額」に含まれる各報告セグメントに配賦していない全社費用が12千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社は、建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「GAME事業部」で775千円、「フィットネス事業部」で3,622千円、「施設管理事業部」で793千円増加し、セグメント損失が、それぞれ「ボウリング事業部」で387千円、「その他」で421千円減少しております。また、「調整額」に含まれる各報告セグメントに配賦していない全社費用が12千円減少しております。