有価証券報告書-第60期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書及び売上原価明細書)
従来、売上高を「GAME運営部収入」、「フィットネス運営部収入」、「ボウリング運営部収入」、「カフェ運営部収入」及び「ディノス施設運営部収入」に区分し、売上原価を「GAME運営部原価」、「フィットネス運営部原価」、「ボウリング運営部原価」、「カフェ運営部原価」及び「ディノス施設運営部原価」に区分しておりましたが、当事業年度より、報告セグメントの変更に伴い、売上高を「GAME事業部収入」、「フィットネス事業部収入」、「ボウリング事業部収入」、「施設管理事業部収入」及び「その他収入」に区分し、売上原価を「GAME事業部原価」、「フィットネス事業部原価」、「ボウリング事業部原価」、「施設管理事業部原価」及び「その他原価」に区分する方法へ変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書の売上高において、区分掲記していた「GAME運営部収入」3,250,260千円、「フィットネス運営部収入」2,338,865千円、「ディノス施設運営部収入」974,874千円は、「GAME事業部収入」、「フィットネス事業部収入」、「施設管理事業部収入」として、また、前事業年度の損益計算書及び売上原価明細書の売上原価において、区分掲記していた「GAME運営部原価」1,054,006千円、「フィットネス運営部原価」157,847千円、「ディノス施設運営部原価」438,800千円は、「GAME事業部原価」、「フィットネス事業部原価」、「施設管理事業部原価」としてそれぞれ組替えております。
また、「カフェ運営部」に含めていた1店舗を「ボウリング事業部」に変更した事に伴い、前事業年度の損益計算書の売上高で区分掲記していた「ボウリング運営部収入」1,230,846千円及び「カフェ運営部収入」576,071千円は、「ボウリング事業部収入」1,273,100千円及び「その他収入」533,816千円として組替え、また、前事業年度の損益計算書及び売上原価明細書の売上原価で区分掲記していた「ボウリング運営部原価」64,019千円及び「カフェ運営部原価」84,619千円は、「ボウリング事業部原価」76,163千円及び「その他原価」72,476千円として組替えております。
(損益計算書及び売上原価明細書)
従来、売上高を「GAME運営部収入」、「フィットネス運営部収入」、「ボウリング運営部収入」、「カフェ運営部収入」及び「ディノス施設運営部収入」に区分し、売上原価を「GAME運営部原価」、「フィットネス運営部原価」、「ボウリング運営部原価」、「カフェ運営部原価」及び「ディノス施設運営部原価」に区分しておりましたが、当事業年度より、報告セグメントの変更に伴い、売上高を「GAME事業部収入」、「フィットネス事業部収入」、「ボウリング事業部収入」、「施設管理事業部収入」及び「その他収入」に区分し、売上原価を「GAME事業部原価」、「フィットネス事業部原価」、「ボウリング事業部原価」、「施設管理事業部原価」及び「その他原価」に区分する方法へ変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書の売上高において、区分掲記していた「GAME運営部収入」3,250,260千円、「フィットネス運営部収入」2,338,865千円、「ディノス施設運営部収入」974,874千円は、「GAME事業部収入」、「フィットネス事業部収入」、「施設管理事業部収入」として、また、前事業年度の損益計算書及び売上原価明細書の売上原価において、区分掲記していた「GAME運営部原価」1,054,006千円、「フィットネス運営部原価」157,847千円、「ディノス施設運営部原価」438,800千円は、「GAME事業部原価」、「フィットネス事業部原価」、「施設管理事業部原価」としてそれぞれ組替えております。
また、「カフェ運営部」に含めていた1店舗を「ボウリング事業部」に変更した事に伴い、前事業年度の損益計算書の売上高で区分掲記していた「ボウリング運営部収入」1,230,846千円及び「カフェ運営部収入」576,071千円は、「ボウリング事業部収入」1,273,100千円及び「その他収入」533,816千円として組替え、また、前事業年度の損益計算書及び売上原価明細書の売上原価で区分掲記していた「ボウリング運営部原価」64,019千円及び「カフェ運営部原価」84,619千円は、「ボウリング事業部原価」76,163千円及び「その他原価」72,476千円として組替えております。