- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/11/28 9:57- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/11/28 9:57- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2019/11/28 9:57- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2019/11/28 9:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
売上高は、ゴルフ場売上が来場者数の増加と一部料金の値上げにより、194百万円と15百万円増加(108.5%)し、年会費収入も57百万円と1百万円未満の増加(101.7%)、その他収入も隣接住宅地の芝管理受託収入増加を主因に10百万円と1百万円増加(113.2%)しました。一方、食堂売店収入は、プレー料金体系の一部に飲食代を最低1,000円含んでいたものを廃止したことにより、89百万円と4百万円減少(95.1%)し、ブライダル収入も6百万円と、若干の受注の減少により1百万円未満の減少(94.9%)、入会金収入も親族会員の入会者数減少により2百万円と5百万円減少(27.2%)、名義変更料収入も16百万円と1百万円未満の微減(97.4%)となった結果、売上高合計では376百万円となり、前事業年度比6百万円の増加(101.8%)となりました。
他方、経費については、売上原価は原価低減努力により35百万円と前事業年比1百万円減少(97.1%)しましたが、販売費及び一般管理費は339百万円と17百万円増加(105.4%)しました。販売費及び一般管理費の増加は、人員増加とべースアップ等により人件費が6百万円増加、新会員入会紹介の手数料増加などにより支払手数料が4百万円増加、コースの芝の状態の改良等によりゴルフ場管理費が3百万円増加、未使用利用券残高増加等による引当金繰入額が4百万円増加等に起因するものです。このため、前事業年度12百万円であった営業利益は、2百万円と9百万円減少(18.3%)しました。
2019/11/28 9:57- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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