オリエンタルランド(4661)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テーマパークの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 857億4500万
- 2014年12月31日 -8.74%
- 782億5500万
- 2015年12月31日 +0.09%
- 783億2300万
- 2016年12月31日 -0.47%
- 779億5600万
- 2017年12月31日 +0.16%
- 780億8400万
- 2018年12月31日 +14.37%
- 893億500万
- 2019年12月31日 -6.5%
- 835億200万
- 2020年12月31日
- -183億8400万
- 2021年12月31日
- -51億600万
- 2022年12月31日
- 719億5500万
- 2023年12月31日 +64.46%
- 1183億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法における位置付けが変更されたことや雇用・所得環境が改善する下で各種政策の効果もあり、緩やかな回復が見られました。2024/02/14 13:51
当社グループにおいては、東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどから、テーマパークの入園者数及びゲスト1人当たり売上高が増加しました。また、訪日外国人旅行客数の回復に伴い、テーマパークにおける海外ゲスト数も増加傾向が続きました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高466,276百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益141,667百万円(前年同期比65.4%増)、経常利益142,499百万円(前年同期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,831百万円(前年同期比66.2%増)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。