営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 921億800万
- 2017年12月31日 +1.4%
- 933億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額138百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2018/02/13 14:29
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額144百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 14:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、東京ディズニーシー15周年関連商品の販売終了に伴い、商品販売におけるゲスト1人当たり売上高が減少したものの、新規アトラクション「ニモ&フレンズ・シーライダー」並びに東京ディズニーランド、東京ディズニーシーで実施した季節感あふれるスペシャルイベントの好調などによりテーマパーク入園者数が増加したことから、301,101百万円(前年同期比1.2%増)と増収となりました。2018/02/13 14:29
営業利益は、準社員諸手当などの費用が増加したものの、売上高の増加に加えて商品原価率が減少したことなどにより、78,084百万円(同0.2%増)と増益となりました。
(ホテル)