営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 298億3000万
- 2019年6月30日 +7.06%
- 319億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額52百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2019/08/13 10:36
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額57百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外景気の下振れリスクがあることに加え、輸出や生産の弱さが続いているものの、雇用・所得環境の改善傾向により緩やかに回復しており、個人消費にも持ち直しの動きが見られました。2019/08/13 10:36
当社グループにおいては、スペシャルイベントが好調に推移したことや大型連休が例年よりも長期化したことなどにより、テーマパーク入園者数が増加したものの、東京ディズニーリゾート35周年イベントの翌年であることにより、ゲスト1人当たり売上高が減少したことから、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高120,552百万円(前年同期比0.2%減)となりました。一方で、テーマパーク事業の商品・飲食原価率や諸経費が減少したことなどにより、営業利益31,936百万円(同7.1%増)、経常利益32,762百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22,923百万円(同8.4%増)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)