営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1067億4300万
- 2019年12月31日 -5.34%
- 1010億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額162百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2020/02/13 13:09
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額162百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、海外景気の下振れリスクがあることに加え、輸出を中心に弱さが続いているものの、雇用・所得環境の改善傾向により緩やかに回復しており、個人消費にも持ち直しの動きが見られました。2020/02/13 13:09
当社グループにおいては、東京ディズニーリゾート35周年イベントの翌年であるものの、新アトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」及び両パークで開催した季節感あふれるスペシャルイベントが好評を博したことから、入園者数が前年同期並みに推移しました。一方で、ゲスト1人当たり売上高が減少したことなどから、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高390,205百万円(前年同期比2.4%減)となりました。売上高の減少や人件費の増加により、営業利益は101,038百万円(同5.3%減)、経常利益は102,358百万円(同4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70,992百万円(同4.5%減)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)