営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 319億3600万
- 2020年6月30日
- -156億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額57百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2020/08/13 15:10
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)の調整額31百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/13 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症流行の影響により、極めて厳しい状況が続きました。緊急事態宣言の解除に伴い、個人消費は持ち直しの動きが見られるものの、引き続き国内外の新型コロナウイルス感染症の動向を注視する必要があります。2020/08/13 15:10
新型コロナウイルス感染症流行の状況並びに政府、自治体からの要請等を踏まえ、当社グループの運営する東京ディズニーランド・東京ディズニーシーは2020年2月29日から6月30日まで臨時休園を実施いたしました。これに伴い、特別損失として臨時休園による損失21,198百万円を計上いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,164百万円(前年同期比94.9%減)、営業損失15,641百万円(前年同期は営業利益31,936百万円)、経常損失15,283百万円(前年同期は経常利益32,762百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失24,871百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22,923百万円)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)