営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1010億3800万
- 2020年12月31日
- -198億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額162百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2021/02/12 15:05
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)の調整額146百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、7月1日より両パークの営業を再開いたしましたが、新型コロナウイルス感染症流行を予防するための対策として、「遊園地・テーマパークにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に準じて営業したため、テーマパークの入園者数は減少しました。2021/02/12 15:05
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高137,113百万円(前年同期比64.9%減)、営業損失19,840百万円(前年同期は営業利益101,038百万円)、経常損失21,850百万円(前年同期は経常利益102,358百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失28,728百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益70,992百万円)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)