有形固定資産
個別
- 2020年3月20日
- 6億5531万
- 2020年9月20日 +2.08%
- 6億6896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/11 11:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/12/11 11:04
有形固定資産
草芝刈り機一式、熱源機器、獣外防護フェンス、液剤散布専用車、ホイールローダー、リールマスター、自動精算機等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 3~75年2020/12/11 11:04 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2020/12/11 11:04 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2020/12/11 11:04
- #6 減価償却額の注記
- 1.減価償却実施額2020/12/11 11:04
前中間会計期間(自 2019年3月21日至 2019年9月20日) 当中間会計期間(自 2020年3月21日至 2020年9月20日) 有形固定資産 10,985千円 10,205千円 無形固定資産 373千円 390千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/11 11:04
当中間会計期間において投資活動の結果使用した資金は10百万円(前年同期比22百万円減)となりました。これは主にコースの補修のために有形固定資産取得による支出を6百万円計上したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/12/11 11:04
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。