固定資産
個別
- 2021年3月20日
- 10億367万
- 2021年9月20日 +0.01%
- 10億381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/10 9:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2021/12/10 9:10
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 3~75年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却しております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2021/12/10 9:10 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2021/12/10 9:10 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2021/12/10 9:10
- #6 減価償却額の注記
- 1.減価償却実施額2021/12/10 9:10
前中間会計期間(自 2020年3月21日至 2020年9月20日) 当中間会計期間(自 2021年3月21日至 2021年9月20日) 有形固定資産 10,205千円 10,724千円 無形固定資産 390千円 346千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フロー2021/12/10 9:10
当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動で得られた資金49百万円を計上し、宝交通株式会社へ27百万円貸付及び固定資産への投資3百万円により、前中間会計期間末に比べ11百万円の増加となり、当中間会計期間末には20百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2021/12/10 9:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)