- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場の運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/09 15:58- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する売上高で損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/06/09 15:58- #3 事業等のリスク
1.経営環境について
ゴルフ場経営において景気の変動及び個人の消費の動向が、来場者数に大きく影響を与えます。景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあります。またゴルフ場間の過当競争による低料金化により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2.自然災害等について
2025/06/09 15:58- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/09 15:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、食料品やエネルギー価格を中心とした物価高騰の影響は見られましたが、春闘で賃上げ率がバブル期並みの上昇率となり、個人消費は持ち直しの動きが見られました。しかしながら、年明けにトランプ大統領が誕生し、関税の引上げに乗り出したことで、世界経済の減速リスクが高まり、年度末にかけて国内景気の下振れ懸念も強まりました。
当ゴルフ場におきましては、年間を通して来場客数が好調に推移したものの、冬季の積雪クローズが21日間あった影響で、年間来場者数は39,086名(前期比482名減)となりましたが、客単価の増加により、売上高におきましては、454百万円(前期比5百万円、1.2%増)となりました。一方、経常利益におきましては、カート道の舗装等の修繕工事を行った結果14百万円(前期比△11百万円、43.3%減)と増収減益となりました。
当期末の資産の部は1,584百万円(前期比18百万円、1.1%増)となりました。これは、リース契約によりコース管理機械を購入した結果、有形固定資産が25百万円増加したことが主な要因となっております。負債の部は165百万円(前期比11百万円、7.5%増)となりました。これは、リース債務の増加が主な要因となっております。純資産の部は1,418百万円(前期比6百万円、0.4%増)となりました。
2025/06/09 15:58- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場の運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/09 15:58- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じ
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