- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
建物
構築物
機械装置
2020/09/30 13:22- #2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。(但し1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2020/09/30 13:22- #3 担保に供している資産の注記
前事業年度(2019年12月31日)
土地437,152千円、建物の一部5,913千円及び構築物の一部794千円は、1年内返済予定長期借入金32,736千円及び長期借入金1,087,290千円の担保に提供されております。
当中間会計期間(2020年6月30日)
2020/09/30 13:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は106,431千円(前事業年度末比67,201千円増)となりました。増加の主な要因は、現金及び預金73,500千円増加と、未収入金5,131千円減少によるものであります。
固定資産は472,141千円(前事業年度末比775千円増)となりました。増加の主な要因は、構築物455千円、機械装置3,810千円増加と減価償却を3,411千円実施したことによるものであります。
(負債の部)
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