純資産
個別
- 2020年12月31日
- -6億8708万
- 2021年6月30日
- -6億7508万
- 2021年12月31日
- -6億3588万
- 2022年6月30日 -4.2%
- -6億6262万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、売掛金は2,250千円、繰延税金資産は9,579千円増加し、前受収益は9,038千円、長期前受収益は27,098千円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ137千円減少しております。2022/09/30 11:04
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は25,031千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、1,313,801千円(前事業年度末比37,790千円増)となりました。増加の主な要因は、前受収益・長期前受収益36,306千円、リース債務15,413千円増加と未払法人税9,259千円、未払消費税6,077千円減少によるものであります。2022/09/30 11:04
(純資産の部)
純資産の部合計は、△662,623千円(前事業年度末比26,734千円減)となりました。減少の主な要因は、中間純損失1,702千円、会計方針の変更による累積的影響額△25,031千円を計上したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/09/30 11:04
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前事業年度(2021年12月31日) 当中間会計期間(2022年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) △635,888 △662,623 普通株式に係る純資産額(千円) △635,888 △662,623 普通株式の自己株式数(株) ― ― 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 10,641 10,641