半期報告書-第64期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
有報資料
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、前事業年度の有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大により経済活動、社会生活が制限されたため、3月から入場者及び売上高が減少し、業績に多大な影響が出ております。先行きが不透明な状況でありますが、お客様と従業員の健康面、安全面への配慮を最優先とし、今後の経済活動や生活様式、お客様のニーズの変化に対応するプランの設定、提案を行ってまいります。
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、前事業年度の有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大により経済活動、社会生活が制限されたため、3月から入場者及び売上高が減少し、業績に多大な影響が出ております。先行きが不透明な状況でありますが、お客様と従業員の健康面、安全面への配慮を最優先とし、今後の経済活動や生活様式、お客様のニーズの変化に対応するプランの設定、提案を行ってまいります。