- 4680
- 2026/09/16
- 時価
- 3348億円
- PER 予
- 16.67倍
- 2010年以降
- 赤字-158.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.55倍
- 2010年以降
- 0.32-5.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 21.28%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2016/06/27 11:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~47年 構築物 10~20年 ボウリング設備 5~13年 アミューズメント機器 3~5年 什器備品 3~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2016/06/27 11:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 46百万円 アミューズメント機器 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/06/27 11:00
また、銀行取引保証として担保に供している定期預金が前連結会計年度565百万円あります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 5,119百万円 4,509百万円 土地 4,416 4,412
担保付債務 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/27 11:00
当社グループは、事業用資産については各個別店舗毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道・東北地区 事業用資産 建物及び構築物 関東地区 事業用資産 建物及び構築物、リース資産 中部・東海・甲信越地区 事業用資産 建物及び構築物 関西地区 事業用資産 建物及び構築物、土地 中四国・九州地区 事業用資産 建物及び構築物、土地
当社グループは、当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,294百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、売却見込額等合理的な見積りにより算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを5~6%の割引率にて算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物 3~47年2016/06/27 11:00
構築物 10~50年
ボウリング設備 5~13年