- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,806百万円(前年同四半期は4,531百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,801百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/11/08 11:00- #2 財務制限条項に関する注記(連結)
なお、当該条項は以下のとおりであります。
①2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。
2021/11/08 11:00- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響)
日本国内においては、2022年1月には新型コロナウイルス感染症の感染拡大以前の状況に戻り、その水準が維持されるという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
また、米国においては、当第2四半期連結累計期間における個人への経済支援政策等の外的要因が働いていること及び新型コロナウイルスの変異株の影響等を勘案し、2022年4月には新型コロナウイルス感染症の感染拡大以前の状況に戻り、その水準が維持されるという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
2021/11/08 11:00