4680 ラウンドワン

4680
2026/07/13
時価
3631億円
PER 予
18.08倍
2010年以降
赤字-158.81倍
(2010-2026年)
PBR
4倍
2010年以降
0.32-5.27倍
(2010-2026年)
配当 予
1.43%
ROE 予
22.1%
ROA 予
5.89%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注)1.当連結会計年度における半期情報については、日本基準により作成しております。
2.当連結会計年度については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。
2025/06/27 11:30
#2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品及び繰延税金資産を含んでおりません。
2025/06/27 11:30
#3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
結財務諸表等 連結財務諸表注記 3. 重要性がある会計方針 35.金融商品 (4) 流動性リスク管理」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2025/06/27 11:30
#4 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2025/06/27 11:30
#5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品及び繰延税金資産を含んでおりません。
(5)主要な顧客に関する情報
2025/06/27 11:30
#6 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
④リース負債の満期分析は以下のとおりであります。
リース負債の満期分析については、注記「35.金融商品 (4) 流動性リスク管理」に記載しております。
(2)貸手のリース
2025/06/27 11:30
#7 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)測定の基礎
当社グループの連結財務諸表は、注記「3.重要性がある会計方針」に記載のとおり、公正価値で測定されている特定の金融商品等を除き、取得原価を基礎として作成しております。
(3)機能通貨及び表示通貨
2025/06/27 11:30
#8 注記事項-初度適用(IFRS)-2(連結)
2.棚卸資産の振替
日本基準では区分掲記していた「商品」及び「貯蔵品」については、IFRS会計基準では「棚卸資産」に振り替えております。
なお、IFRS会計基準の適用に伴い棚卸資産の範囲を見直したことにより、棚卸資産の金額を調整し、一部を「その他の流動資産」に振り替えております。
2025/06/27 11:30
#9 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
移行日(2023年4月1日)前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
商品420440627
貯蔵品3,1973,8394,280
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ27,493百万円及び30,307百万円であります。
2025/06/27 11:30
#10 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、金融負債について、償却原価で測定する金融負債に分類しております。この分類は当初認識時に決定しております。
当社グループは、発行した負債証券を、その発行日に当初認識しております。その他の金融負債は、すべて、当該金融商品の契約の当事者になる取引日に当初認識しております。
すべての金融負債は公正価値で当初測定しておりますが、償却原価で測定する金融負債については、直接帰属する取引コストを控除した金額で測定しております。
2025/06/27 11:30
#11 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、事業活動の中で様々な金利変動リスクに晒されており、特に、金利の変動は借入コストに大きく影響いたします。
当社グループは、運転資金及び設備投資等に必要となる資金を調達しており、これらの有利子負債の中には、金利変動の影響を受けるものが含まれていることから、金利変動によるリスクに晒されております。金利リスクは、市場金利の変動により、金融商品の公正価値もしくは金融商品から生じる将来キャッシュ・フローが変動するリスクとして定義されております。
当社グループは、変動金利の借入金を超える額の余剰資金を短期的な預金等で運用しており、将来、金融市場環境の変化により金利が上昇した場合、当該余剰資金を返済原資として有利子負債を圧縮する方法及び金利スワップ契約等を利用することにより、将来発生する資金調達コストを抑えることが可能であります。
2025/06/27 11:30
#12 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
希薄化後1株当たり当期利益(円)54.1757.22
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の計算に含めなかった金融商品-2024年ストック・オプション
(注)希薄化効果を有しない金融商品の詳細については、注記「34.株式に基づく報酬」に記載のとおりであります。
2025/06/27 11:30
#13 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2025年3月31日)提出日現在発行数(株)(2025年6月27日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式288,477,042288,498,942東京証券取引所プライム市場単元株式数100株
288,477,042288,498,942--
(注)「提出日現在発行数」欄には、2025年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2025/06/27 11:30
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
『魅力的な景品の開発』
当社グループの主力商品であるクレーンゲームの収益向上を継続的に図るためには、お客様に飽きの来ない魅力的な景品を提供することが、重要な課題であると認識しております。景品の自社開発、多様なクリエイターとの共同開発を進める等、魅力的な景品の開発に努めてまいります。
『新サービスの創出』
2025/06/27 11:30
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における仕入実績は、次のとおりであります。
区分当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)前年同期比(%)
(日本)
プロショップ用品、飲食商品(百万円)3,031101.3
(米国)
プロショップ用品、飲食商品(百万円)2,431126.1
報告セグメント計(百万円)5,463111.0
(注)仕入実績はサービス別に区分しておりません。
ハ 受注実績
2025/06/27 11:30
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2025/06/27 11:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。