GNU(4749)ののれん - コスメの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 561万
- 2014年3月31日 -20.34%
- 447万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間~20年間の定額法により償却を行っております。2016/06/29 15:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/29 15:23
ただし、連結手続き上発生したのれんについては、報告セグメントに配分しておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益(連結手続き上発生したのれん償却前)ベースの数値であります。 - #3 事業の内容
- 以上に述べた事業の系統図並びに位置づけは以下のとおりであります。2016/06/29 15:23
(注)平成28年1月7日付けでグッド・コスメ・ラボ㈱はGCL㈱へ商号変更しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
ただし、連結手続き上発生したのれんについては、報告セグメントに配分しておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益(連結手続き上発生したのれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 15:23 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は純粋持株会社として全ての連結子会社の事業を統括するとともに、連結子会社の事業を種類別に区分し、当該種類毎に事業戦略を立案する方法でグループ経営を展開しております。2016/06/29 15:23
従いまして当社は主要な事業を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「システム開発」「ネット広告」「人材派遣」「コスメ」「その他」の5つを報告セグメントとしております。
「システム開発」は、オープン系システム開発・ファームウェア開発・ネットワークの構築/保守運用事業等を領域とし「ネット広告」は、自社メディア運営、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)の運営並びに広告代理店業等を領域としております。また「人材派遣」は、各種業務請負や一般事務職種への人材派遣等を領域とし、「コスメ」は化粧品等の販売を領域としております。「その他」は施設運営事業及び保育園運営事業を領域としております。 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/06/29 15:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の営業費用であります。利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 △2,425 13,481 のれんの償却額 △30,219 △30,219 持株会社との取引消去 62,400 59,400
- #7 従業員の状況(連結)
- 2016/06/29 15:23
(注)1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 人材派遣 15 ( 95) コスメ 2 ( - ) その他 11 ( 6 )
2.従業員数欄の(外書)は、臨時雇用者(パートタイマー、派遣社員等)の年間平均雇用人数であります。 - #8 業績等の概要
- ④コスメ2016/06/29 15:23
当該事業につきましては、連結子会社であるグッド・コスメ・ラボ株式会社で展開しております。当連結会計年度においては、大手卸会社と販売契約を締結し、売上高は大幅に伸長いたしました。また、販売費及び一般管理費につきましては、必要最小限の使用に努めました。
これらの結果、コスメにおける売上高は18百万円(前期12百万円、前期比55.1%増)、営業損失は15百万円(前期は営業損失12百万円)となりました。 - #9 沿革
- 従いまして、実質上の存続会社は、被合併会社である旧株式会社スノーヴァでありますので、以下の記載事項につきましては、特段の記述がない限り合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。2016/06/29 15:23
年 月 沿 革 平成24年6月 本店所在地を東京都中央区に移転。 平成24年9月 コスメ事業を行うグッド・コスメ・ラボ株式会社(完全子会社)を設立。 平成25年4月平成28年1月 連結子会社株式会社チャンスイットの商号をインフォニア株式会社に変更。連結子会社グッド・コスメ・ラボ株式会社の商号をGCL株式会社に変更。 - #10 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/06/29 15:23
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) 人材派遣 245,954 91.9 コスメ 18,627 155.1 その他 14,768 29.2
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #11 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資はありません。なお、重要な設備の除却又は売却もありません。2016/06/29 15:23
(4) コスメ
当連結会計年度の設備投資はありません。なお、重要な設備の除却又は売却もありません。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2016/06/29 15:23
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.6%減の1,884百万円となりました。これは主として売上債権が増加したものの、現金及び預金、のれん及び長期貸付金が減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて12.9%増の522百万円となりました。これは主として仕入債務が増加したことによります。 - #13 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- ㈱ロムテックジャパン2016/06/29 15:23
GCL㈱※平成28年1月7日に社名変更、旧社名グッド・コスメ・ラボ㈱