のれん
連結
- 2013年3月31日
- 561万
- 2014年3月31日 -20.34%
- 447万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間~20年間の定額法により償却を行っております。2014/06/30 9:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/30 9:20
ただし、連結手続き上発生したのれんについては、報告セグメントに配分しておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益(連結手続き上発生したのれん償却前)ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
ただし、連結手続き上発生したのれんについては、報告セグメントに配分しておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益(連結手続き上発生したのれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:20 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/06/30 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の営業費用であります。利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 42,587 97,565 のれんの償却額 △30,219 △30,219 持株会社との取引消去 55,800 68,400
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2014/06/30 9:20
子会社で営むネット広告事業に係る事業用資産につき、収益性が低下し、回収が見込めないため、減損損失を計上しております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウェア 東京都中央区 14,216千円 - のれん 東京都中央区 134,335千円 合計 148,551千円
なお、回収可能価額の算定に当たり、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積もった結果、ソフトウェアについては現時点においてはマイナスであるため、使用価値を零とし、のれんについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2014/06/30 9:20
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて8.6%減の2,029百万円となりました。これは主として現金及び預金が増加した一方で、のれんや売上債権が減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて15.7%減の455百万円となりました。これは主として仕入債務やポイント引当金が減少したことによります。