ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 2990万
- 2015年3月31日 -80.83%
- 573万
個別
- 2014年3月31日
- 43万
- 2015年3月31日 -20.28%
- 34万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、ソフトウエアであります。2015/06/29 15:22
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/29 15:22 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 15:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 有形固定資産「その他」ソフトウエア 0千円4 有形固定資産「その他」ソフトウエア 12千円- 計 4 計 12 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2015/06/29 15:22
子会社で営むシステム開発事業に係る事業用資産及びコスメ事業に係るのれんにつき、収益性が低下し、回収が見込めないため、減損損失を計上しております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア 東京都中央区 8,995千円 - のれん 東京都中央区 3,333千円
なお、回収可能価額の算定に当たり、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積もった結果、ソフトウエア及びのれんについては現時点においてはマイナスであるため、使用価値を零とし、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~15年
その他(工具、器具及び備品) 5年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2015/06/29 15:22