売上高
個別
- 2016年12月31日
- 6億8501万
- 2017年12月31日 -0.22%
- 6億8349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/26 10:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- 当事業年度における入場者数は、初秋までは順調に推移しておりましたが、10月以降の長雨や台風により予約キャンセルが続き、さらに12月早々の降雪によりクローズを余儀なくされ、結果、前年に比べ1,661名減の48,711名にとどまりました。2018/03/26 10:26
売上高は、この影響もあり前期に比べ1,521千円減少の683,494千円となりました。
一方、販売費及び一般管理費につきましては、加治川コースのティーインググランドの芝を従来のベント芝から暑さに強い高麗芝への張り替え工事などの設備費用の増加がありましたが、営業費用の削減に努めたことにより6,698千円減の581,563千円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当事業年度の経営成績は、初秋までは順調に推移しておりましたが、10月以降の長雨や台風により予約キャンセルが続き、さらに12月早々の降雪によりクローズを余儀なくされ、結果、前年に比べ1,661名減の48,711名となりました。2018/03/26 10:26
売上高は、この影響もあり前期に比べ1,521千円減少の683,494千円となりました。一方、販売費及び一般管理費につきましては、加治川コースのティーインググランドの芝を従来のベント芝から暑さに強い高麗芝に張り替え工事を行うなどの設備費用の増加がありましたが、営業費用の減に努めたことにより6,698千円減の581,563千円となりました。以上から、営業利益は36,088千円(前期に比べ6,698千円増)、経常利益は、45,691千円(前期に比べ8,371千円増)、当期純利益は、28,983千円(前期に比べ3,576千円増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について